想った事を言葉に、、、いつか届くと願いながら
細々と書いています。
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僕は捉えられ
毎夜続く快楽と苦痛 頬を伝う涙 白い肌に伝う赤い雫 口から零れだす甘い吐息 ただ堕ちていく PR |
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君の頑張ってる姿が
誰かを励ましているかもしれない 君の一言で 幸せな気分なってるかもしれない 君が居る事で 笑顔になれる人が居る ほんのちょっとの事かもしれないけど ほんのちょっとの幸せかも知れないけど 頑張ってみようよ その先に待ってる物が何なのか 見てみるのも面白いよ きっとね |
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目を覚まして最初に見たもの
窓から差し込む優しい光と 僕にだけ向けられる優しい笑顔 こんな朝を2人で過ごしたいから 今日僕は覚悟を決める 君はどんな顔をするだろう? 受け入れてくれるかな? この朝をこの先2人で過ごすため 片言な言葉で君に綴る愛の言葉 「この先もずっと僕の側に居てくれないか?」 |
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いつも見ていた大きな背中
今日はとっても小さく見える 忙しそうにしている背中 眠そうな背中 つらそうな背中 いっつも見ていたんだよ 喧嘩ばかりで向き合う事は無かったけど いつもお父さんの背中を見てきたの 今日は2人向き合って 最後の挨拶をさせてね 「今までありがとうお父さん」 |
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小さな光 大きな光
私が持っている光は 消えそうな位小さい光 ゆらゆらと光ってる この光が消えてしまったら 私はどうなってしまうのでしょう 消えちゃうのかな? 私と言う存在を知っている人は居ないの だって私はただ道端に咲く花だから 誰もが気付かずに通り過ぎてゆく 誰か私を一度でいい気付いて たった一度花としての幸せを 誰か与えてください 「綺麗に咲きますから」 |

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